void chachaki::Blog::main()

勝ってうれしいはないちもんめ
負けてくやしいはないちもんめ
あの子が欲しい
あの子じゃ分からん
相談しましょ
そうしましょ

きーまった

◯◯ちゃんが欲しい
△△ちゃんが欲しい 
 http://www.omocha-album.com/kyoutu/hanaiti/
 

娘と一緒にとあるイベントに行くと、 7〜8歳の子どもたちで「はないちもんめ」をしていた。
お互いの名前を呼び、じゃんけんをして、の繰り返し。

そこに、みんな名前の知らない4歳くらいの男の子が入った。
どうやら、自分の名前を言うことはできないらしい。
そうすると名前を呼ぶ場面で「男の子が欲しい」と言っていた。
 続きを読む

この記事は『「Diff」 DevLOVE Advent Calendar 2015』の1日目の記事です。

2011年から始めたDevLOVEのAdvent Calendarも5年目です。なんだかんだで面白くて、5年ともAdvent Calendar言い出しっぺであり、みんなの執筆マネジメント(≒尻叩き)であり、初日執筆者です。

私は誰?

chachaki と申します。ギルドワークス株式会社という会社で、「エクスペリエンスアーキテクト」という肩書で、エンジニアをやってます。 UXリサーチもやってます。何でもやってます。デザインはやってないです。
今は宮城の実家からリモートワークしており、月2〜3回東京に言っているので、「お前は本当に宮城に行ったのか」「web上に生息している」と言われます。

DevLOVEの裏方の一人で、2010年から参加してます。今はDevLOVE仙台もやってます。

テーマについて

今年のテーマは「diff」。何もエンジニアがよく使うdiffツールの話ではなく、みなさんが現場のdiffを取る話です。現場のdiffとは、誰かと誰かのdiffというより、自分自身と誰かのdiffです。そのdiff=差分から、何かを学べるのだろうと思います。

私は「数えられない」をテーマに、書いてみたいと思います。
 続きを読む

6月13日(土)、「「見立て」でコミュニケーション問題解決を探るワークショップ」と題したワークショップを開催しました。  

こんなことをやりました。

開発には、コミュニケーションの問題が付き物ですが、その解決を、「妖怪」「ゾンビ」といった【見立て】を使って探りました!
もう少し言うと?→開発現場でコミュニケーション課題を持っている方向けに、「アジャイル・コミュニケーション・プログラム」のワークショップを開催しました。

アジャイル・コミュニケーション・プログラム」とは、医療やカウンセリングの現場で長く研究され、実践されてきた実績のある心理プログラムを、システム開発やプロジェクト運営に応用し、講師ら(本橋さん、林さん)が独自に開発したものです。


文章だけでは適切に運用されない可能性があるため、ワークの内容詳細は書きません。
実施については、本橋さんと林さんにお気軽にご相談くださいとのことでした。


続きを読む

このページのトップヘ